AIAI×給湯器交換SHIGA / OTSU — TURQUOISE Inc.

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PHOTO GUIDE

送る写真は6枚だけ。
スマホで2〜3分で撮れます。

この6枚をLINEで送っていただくと、AIが品番・製造年月日・設置状況・配管の接続を自動で読み取り、その場で見積をお返しします。もし写真が足りなかったり、ぼやけて読めなかったりした場合は、AIがその時点でお知らせしますのでご安心ください。

撮影例: 給湯器の全体を引きでPHOTO 1

給湯器の全体(引きで撮る)

給湯器から2〜3歩離れて、本体と周囲の壁・地面・配管が全部写るように撮影してください。

  • 壁掛け・据置き・PS(マンションの扉内)など、設置の形が分かるように
  • 周囲に物がある場合はそのままでOK(障害物もAIが確認します)
  • 本体だけのアップにしない(周囲が見えないと判定できません)
AIが読み取る: 設置形態(壁掛け/据置き/PS・メーターボックス)・周辺状況
撮影例: 品番シール(銘板)を正面からPHOTO 2

品番シール(銘板)

給湯器本体の前面か側面に貼ってある銀色や白色のシールを、正面から撮影してください。

  • 「品名」「型式」などと書かれた英数字(例: GT-2050SAWX)が読めるように
  • 製造年月日もこのシールに書かれています。シール全体を1枚に収めてください
  • 斜めから・暗い場所でのフラッシュ反射に注意
AIが読み取る: 品番・製造年月日(OCRで自動読み取り。読めない場合は入力をご案内します)
撮影例: 配管の接続部PHOTO 3

配管の接続部

給湯器の下から出ている配管のつなぎ目部分を撮影してください。ここが一番大事な写真です。

  • 本体の真下にしゃがんで、配管の接続部分がはっきり写るように
  • 配管カバーがある場合は、カバーが付いたままでOK(その旨もAIが確認します)
AIが読み取る: 樹脂管/フレキ/銅管の判別。樹脂管・フレキならそのまま交換可、銅管は別途費用、配管の変更が必要な場合は対応不可をその場でお知らせ
撮影例: 台所リモコンを正面からPHOTO 4

台所リモコン

キッチンの壁に付いている給湯リモコンを正面から撮影してください。

  • 画面と型番(枠のどこかに小さく記載)が写るように
AIが読み取る: リモコン型番・交換に必要なリモコンのセット
撮影例: 風呂リモコンを正面からPHOTO 5

風呂リモコン

浴室の壁に付いているリモコンを正面から撮影してください。

  • 「ふろ自動」などのボタンが写るように
  • 風呂リモコンがない場合は「なし」とメッセージでお知らせください
AIが読み取る: 型番・追いだき機能の有無
浴槽の循環口のイラスト例PHOTO 6

浴槽の循環口(フロアアダプター)

浴槽の内側の側面にある、丸い金具(お湯が出てくるところ)を撮影してください。この部品は交換の対象ではなく(既設をそのまま使用)、追いだき配管の確認のみに使います。

  • 浴槽の水を抜いた状態で、金具の正面から
  • 見当たらない場合は「なし」とメッセージでお知らせください
AIが読み取る: 追いだき配管の状況
撮り忘れ・ピンぼけがあっても大丈夫。写真が不足していたり読み取れなかったりした場合は、AIがその場で「この写真を追加で送ってください」と具体的にお知らせします。何度もやり取りする必要はありません。

6枚撮れたら、LINEで送るだけ。

AIがその場で品番を読み取り、交換機種と見積をお返しします。

AIの見積は写真に基づく自動判定です。最終確認は工事前に当社が行います。

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